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toospicychicken’

人生のレールから脱線しちゃったんだけどこれからどうしよう系大学生のブログ。※現在休学中

ワーホリ行った理由。

留学・英語

こんにちは。

焼肉が食べたいです。よろしくお願いします。

 

 

なんとなく気分を変えたかった

正直に言うと、きっかけは曖昧でぼんやりとしてる。今まで地元を離れて生活したことがなかったし、「親元を離れる」「快適な環境から出る」という意味では視野が広がるだろうと思った。(急に離れすぎ感)

 

それに、海外に行って自分のしたいことを探そうと思ってた。今思うと浅はかなだなあと。自分探しってことかな。まさかそんなことを自分がするとは。

 

まあ、考えるよりまず行動ってことで、とりあえずトロントに行ってみた感は否めないですね。

 

それでも目標とやりたいこと、年間の予定を大まかにでも決めることで、だらだらした生活は送らないようにしました。実際はニート期間があたったんだけどねテヘペロンチョ。

 

 

英語を習得したかった

もしも日本が沈没しても生きていけるように、いかなる環境でも生活できる・通用するような人間になることを目標にしている。そこで、英語は一つのスキルとして身に着けようと決めた。

 

ただ、みなさんご存じのとおり1年間で身に着けられる英語力なんてたかが知れている。特に自分は渡航前の英語力はゴミカスウ●コマンだったのもあり、正規留学生と比べるとその差は明らか。(どのぐらいゴミカスウ●コマンかというとTOEICが400点を切るというチンパンジー並みの英語力を発揮していたのである。)

 

まあ、あくまで英語は伝達する手段であり、その中身次第である。その「中身」をこれから鍛えていくつもりである。(言い訳)

 

で、中身ってなんだっけ。

 

 

ともかく、帰国しても継続的に英語の学習は続けていきたいと思いますまる。

 

 

考える時間が欲しかった

率直に言うと、自分は思考してきた時間が圧倒的に少ないと感じる。まじめな話や自分の進路を考えることから逃避してきたと思う。継続的に考えてきたことなんて「今日の晩御飯なんだろう」「今日あと何回う●こしようかな」くらい。

 

その結果、議論の中では思考が追い付かず発言ができなかったり、論理的に考える力もなければ伝える力もなかった。う●こは快便だった。

 

ワーホリ生活では、一人になって考える時間がたくさんあった。とくにトロントでは人種差別やLGBT、ホームレスなどシビアな問題がいくつも存在する。多人種多文化国家であるからだ。あらゆる価値観が存在する環境の中で、実際に自分の意見を持つ必要がある。そういった複雑な問題の中、フラット(平等)な視点で意見を出せるようになったのは収穫であると感じる。

 

トイレは総じて汚かったのでう●こをする回数は目減りしてしまったが・・・。

 

 

今後もインプット(読書や人の話を聞く)とアウトプット(会話やブログ)をバランスよく行っていこうと思う。

 

 

まとめ

この記事を書いていても、まだまとまってないしごちゃごちゃだなあと感じますねえ。あああ、頭良くなりたい・・・。

 

就活の面接でも絶対聞かれるだろうし、もっと明確且つ論理的に伝えられるようにしていきたいです。