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新人サラリーマンの戯言集

太陽の光は突然に

日焼けがヤバイ。

鼻がめっちゃ焼ける。

 

皮がめくれてエグい。色味も赤いしめちゃくちゃ恥ずかしい。酒さみたいになってる。

 

 

というか、まだ夏とは言えないのになんでこんなに天気いいんですかね。ちょっとはりきりすぎじゃないですか?日差し。このままだと夏やばくないですか?ビルとか溶けそうだし。社畜のシャーベット出来上がりですよ、社畜ーベットつって。

 

 

 

でまあ皆さんご存知の通り、私ってめっちゃくちゃ鼻高いじゃないですか。もうドイツ人並み。高すぎて電車の中吊り広告に引っかかるくらいですからね。ほんと嫌になりますね。

 

え?頭すら当たらないだろって?いやいや、自分210cmありますから(虚言癖)。

 

 

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だから鼻ばっかり日焼けしちゃうんですよねえ、、。

 

 

 

 

とまあ、ちょっとふざけ過ぎましたね。

実際に正直なところどれくらい高いかっていうと、ココイチで調子に乗りトッピングし過ぎた時並みに高い。

 

 

私はいつも300gの8辛ほうれん草トッピングが定番なんですが、そこに肉系統のトッピングするともう1000円余裕で超えますから。

 

 

いや1000円超えるなら普通に喫茶店のオシャレなカレー食べるわ!もうちょっと安くして欲しい!せめてほうれん草は100円で頼む!

 

 

 

とか言いつつココイチの「辛さを選択できる」っていう制度はめちゃくちゃ好きなので、ストレス溜まったら食べに行くんですけどね。(もはやカレーを食べるというより辛さを食べに行ってる)

 

 

※オススメは8辛です。10辛までやると味が変わってしまうので。

 

 

 

 

まあそんなこんなで、怒りと日焼けで顔を真っ赤にしながらオススメの日焼け止めクリーム探しの旅に出てます。今のところウルオスが好きです。

プレステ2

今日、大学の授業を受けてて衝撃の事態に会い唖然とした。製造業に関係する授業なんだけど、話の流れで教授がプレステ2の話になったわけ。教授の息子がプレステ2を発売当初に買ったとかいうどうでもいい話。で、生徒に尋ねたわけ。まあこの生徒の名前を仮に袴田としよう。

教授は言った、プレステ2が発売された頃は君たち生まれてたのかな?と、アホみたいな面で。尋ねられた袴田は首を傾げるわけよ。おいおい、お前はプレステ2も知らねえのかよと。

私は憤怒した。プレステ2という全国民が目にしたであろう人類の技術の進歩について、2000年発売だから確実に産まれたあとなのにもかかわらず、首を傾げるとは。失礼極まりないわけ。もうね、全裸で皇居ランしてるみたいなもん。失礼。全国民様に、ソニー様に謝ってもらいたい。小一時間謝ってもらいたい。謝っている直ぐそばで焼きたてのパンを食べながら罵ってやりたい。

まあ私は最近、憤怒のラースと呼ばれていた頃とは打って変わって、優しさのジャムおじさんと呼ばれているくらい温厚になったんだけど、もうね、次の瞬間に激怒。

 

教授「そうか、知らないか、ところで今はプレステ4なのかな?」

 

まあ私は心の中でもちろん頷いているんだけど、あろうことか袴田がまた首を傾げるわけ。いやいや、君はどこの時間軸にて生存しているのかと。なに?外界からの情報を全てシャットアウトしてるの?アパホテルから直行で大学に来てるの?つってね。もう全員に謝って欲しい。大学創設者の銅像の前でスクワットしながら原稿用紙に写した10000文字の謝罪文を読み上げて欲しい。英訳で。

まあ色々問い詰めたいことが浮かんだがここで授業は終わり。衝撃を受けたねほんと。何より教授が50代であろうにプレステについての知識が大学生よりあることに驚いた、正直。

 

 

ちなみに僕は、ソニーのゲームはPSPしか所持したことがないです。

無気力

最近、何もする気が起きない。漫画しか読んでない。この期に及んでナルト全巻制覇しようとしている。一昨日から読み始めて今30巻くらい。良きペース。漫画くらいしか読む体力がない。親知らずの療養に全て持っていかれた。クソ。あと、抜歯から4日くらい経過したので結局昨日酒飲みましたからね。餃子と酒。餃子うますぎ。ただ、まだ親知らず抜いた方では噛めないから片方の歯で噛む。あんまり味しないから金ドブに捨てたわ。ほんとドブに捨てたわ。ドブと言う名の資本主義社会に金捨てたもうたわ。戦慄したわ。

 

今日は土曜日なのにふとジャンプを立ち読みすることになって、なんといぬまるだしの作者の新連載が始まってた。まあ一応読むんだけど、何あの正統派ギャグ漫画。正統派過ぎて、ああこれ正統派だなあとかいう一歩引いた目線で読まされたわ。どれくらい正統派かと言うと7年前くらいのノンスタイルの漫才くらい正統派ですからね。時事ネタ系の笑いは好きなんですけどあそこまで盛られるとちょっとね。やり過ぎ。まあ週刊だといいのだろうが、コミックスで思い出したかのように手を取って読んでも、ああこんなことあったなあとしか思えないだろ。ネタにも旬があるからなあ。まあこのブログも5年後とかに読み返しても旬を外して、ああこんなことあったなあ、こんなしょうもないこと書いてあったなあ、とりあえず毎日更新するために書いたなあ、電車の中で暇だから書いたなあ、という感情しかわかないか。クソして寝ます。

香水

僕は香水つけないんですよ。無臭が好きなんです。まあ別に匂いが嫌いなわけでは無いんだけど、ひとつだけ、本当に一種類だけ嫌いな匂いの香水があるんです。ただ何かの匂いってわけでもなく、わざわざ香水の匂いとしてしか存在しないやつでして、名前が分からないから「〇〇っていう香水が嫌いなんだよね」とかも言えない。かと言って名前を知るために突然知らない女の人に「なんていう香水使ってるんですか?」とか聞けるわけがない。なにその下手なナンパ。僕なら独房にぶち込みますよほんと。

 

 

でね、別に友達にいたらいいんだけど、なんとまあいないの、それつけた奴。いやそもそも女友達の絶対数が少ないとかそんな正論いらないから君。黙ろうか?。

 

、、、

それに、仮にいたとしても相手を傷つけてしまいかねない。そういうところだけなんか気を使うんですよ。普段は「お前ブスだな」とか「ポイボーイ使ってそう」とかいうのにね。「おまえ北斗晶にスリーパーホールド食らわしたみたいな顔してるな」、みたいな。まあ結論、匂いの問題って本当に面倒ですね。

 

 

なんでこんな記事書いているかというとまさに今、僕の大っ嫌いな香水をつけたブスがとなりにいます。マジでストレスたまります。クソが。まじスリーパーホールド食らわしたろうかほんと。